グループホームかたくりの里
グループホーム かたくりの里とは

介護が必要な認知症の高齢者が集まり、常駐スタッフの介護を受けながら共同生活を送る施設です。認知症の進行を遅らせる、自立を促すなどを目的として、簡単な家事や趣味を行い、地域の人々との交流をはかります。
グループホーム かたくりの里の歩み

2004(平成16)年6月2日  西山町認知症老人グループホームかたくりの里として開所(定員8名)

2005(平成17)年5月1日  市町村合併により、柏崎市認知症老人グループホームかたくりの里と名称変更

2010(平成22)年4月1日  定員を9名に変更

2014(平成26)年4月1日  グループホームかたくりの里と名称変更

現在に至る